このページの更新は終了しました。

最新の情報はTSUBAME3.0計算サービスのWebページをご覧ください。

TSUBAME2.5からTSUBAME3.0へのデータ移行方法の資料はこちら

課金請求について(学内)

 1. TSUBAME利用課金は、以下時期に請求手続きをいたします。

※物品等請求システムへの反映は、請求手続きから約1ヶ月程度かかります。
※新規支払いコード申請の際に請求処理可能最終日を入力した場合は、上表スケジュールに因らず請求処理を行う場合がございます
※課金月とは以下の操作をした月のことです。
  1).定額利用オプションのユニット数の追加
  2).従量利用オプションの前払いによる口数の追加
  3).従量利用オプションの自動課金の利用済み口数が増加する利用
※1月~3月については、法人運営費・奨学寄附金のみ課金可能です。

 

2.予算の変更は、課金月の翌月以降には原則できません。

有料サービスの設定をする際は支払いコードの選択、定額利用オプションのユニット数、従量利用オプションの口数などに誤りが無いようにご注意ください。

*課金月の翌月初旬に請求手続きを開始するため、ご理解のほどお願いします。

 

3.利用料金の確認方法はこちらをご覧ください。

*利用料金の管理をTSUBAMEグループに所属していない方が担当する場合、TSUBAMEアカウントを取得してTSUBAMEグループのサブ管理者に登録するようにしてください。