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2016年度に利用する支払いコードについて

(2016年度にTSUBAME計算サービスを利用する利用者向けの情報です)

学術国際情報センター
平成28年3月17日

【2016年度に利用する支払いコードについて】

2016年度に利用する支払いコードの申請の受付を以下のメンテナンス後から開始します。
  TSUBAME2.5利用ポータルメンテナンスのお知らせ(3/22実施)
  http://tsubame.gsic.titech.ac.jp/node/1432

TSUBAME2.5利用ポータル( https://portal.g.gsic.titech.ac.jp/portal/ )ログイン後、
支払いコード管理 をクリック
新規支払いコード申請 をクリック後、
「2016年度(来年度)利用する支払いコード」
をチェックすることにより、申請できます。
(2015年度に利用していた支払いコードと同じ情報(予算コード等)でも、2016年度利用する支払いコードの申請が必要ですのでご注意ください。)

承認された2016年度利用する支払いコードは、2015年度中は利用できません。
2016年4月1日以降に、TSUBAMEグループへの支払いコード追加が可能となります。

2016年度に利用する支払いコードの申請の際、以下のことにご注意ください。

<研究期間開始日について>
・研究期間開始日が2016年4月1日より前の場合は研究期間開始日の欄は2016年4月1日を入力してください。(2016年度に利用する支払いコードの申請の際、研究期間開始日を2016年4月1日より前とすることはできません)

<予算区分が法人運営費の場合>
・2016年度利用する支払いコードの申請のうち、予算区分が法人運営費の申請の一部については 承認 を開始するのは2016年4月に予算コードと予算名称と予算責任者の情報をコンピュータシステム担当の職員が得てからです。

<予算区分が科学研究費補助金の場合>
・2016年度利用する支払いコードの申請のうち、予算区分が科学研究費補助金の申請について 承認 を開始するのは2016年4月に予算コードと予算名称と予算責任者の情報をコンピュータシステム担当の職員が得てからです。

<予算区分が法人運営費と奨学寄附金と科学研究費補助金以外の場合(法人運営費と奨学寄附金と科学研究費補助金のうちのいずれかでない場合。例えば受託研究費の場合)>
・予算コードの欄は「0」を入力し、「取得中」 をチェックしてください。
・予算名称の欄は自身が申請し、2016年度に利用する他の承認されている支払コードの予算名称と重複しない文字列(1文字以上)( 例:「取得中toukoudai-t-aa受託研究費001」)を入力してください。
・「取得中」をチェックした状態で新規支払いコード申請を行い、承認された支払いコードを利用した場合、後に、変更申請を行う必要があります。(変更申請の受付を開始する時期は、後日お知らせします。)

詳しくは
TSUBAME2.5利用ポータル利用の手引き
http://tsubame.gsic.titech.ac.jp/user-guides
http://tsubame.gsic.titech.ac.jp/docs/guides/portal/pdf/TSUBAME2.5-portal-guide-ja_0.pdf
8.支払いコードを申請する
をご覧ください。