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2017年度に利用する支払いコードについて

(2017年度にTSUBAME計算サービスを利用する利用者向けの情報です)

学術国際情報センター
2017年3月16日

【2017年度に利用する支払いコードについて】

2017年度に利用する支払いコードの申請の受付を開始しました。

TSUBAME2.5利用ポータル( https://portal.g.gsic.titech.ac.jp/portal/ )ログイン後、
 支払いコード管理 をクリック
 新規支払いコード申請 をクリック
 2017年度(来年度)利用する支払いコード
をチェックすることにより、申請できます。
(2016年度に利用していた支払いコードと同じ情報(予算コード等)でも、2017年度利用する支払いコードの申請が必要ですのでご注意ください。)

承認された2017年度利用する支払いコードは、2016年度中は利用できません。2017年4月1日以降に、TSUBAMEグループへの支払いコード追加が可能となります。但し2017年8月からはTSUBAME3の運用開始が予定されているため、支払いコードの追加をしてもグループディスクや定額利用オプションで設定できるのは2017年7月分までです。従量利用オプションの口数を設定する場合も2017年7月までに利用する予定の口数を設定するようにしてください。2017年8月以降の有料サービスを含むTSUBAMEの運用については確定しましたら別途お知らせします。

2017年度に利用する支払いコードの申請の際、以下のことにご注意ください。

<研究期間開始日について>
・研究期間開始日が2017年4月1日より前の場合は研究期間開始日の欄は2017年4月1日を入力してください。(2017年度に利用する支払いコードの申請の際、研究期間開始日を2017年4月1日より前とすることはできません)

<予算区分が法人運営費と奨学寄附金 "以外" の場合>
・2017年度利用する支払いコードの申請のうち、予算区分が法人運営費と奨学寄附金 "以外" の申請について、承認 を開始するのは2017年4月1日以降かつ物品等請求システムに予算コード・予算名称・予算責任者の情報が反映されてからです。

詳しくは
 TSUBAME2.5利用ポータル利用の手引き
 http://tsubame.gsic.titech.ac.jp/user-guides
 http://tsubame.gsic.titech.ac.jp/docs/guides/portal/pdf/TSUBAME2.5-portal-guide-ja_0.pdf
 8.支払いコードを申請する
をご覧ください。